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2012年6月

2012年6月30日 (土)

おまけの手ぬぐい


 

商品にサービスとして付いているブツ

 

 

おまけです。

 

 

 

 

 

私は収集癖がないので、おまけにあまり興味はありませんが、

 

 

偶然に見つけたブツを集めてみることにしました。

 

 

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ブツは、ペットボトルのお茶に、おまけとして付いている日本手ぬぐいですが、おまけだけに、小さめの作りで流石にちゃちい。

 

 

 

 

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今回ゲットしたのは、提灯の絵柄ですが、このシリーズは4種類あるようです。

 

 

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あと一つで4種類全部が揃います。

茶碗 ちゃわん  が残っています。

 

 

 

コンビニの飲み物の陳列って、手前の飲み物を取ると奥のブツが手前にスライドしてきますので、おまけの種類をあれこれと探す訳にはいきませぬ。

 

 

運が良ければゲットできるかな?

 

 

 

 

手ぬぐいを何となくゲットしようと思った理由ですが、、、

 

 

バイクに乗ってヘルメットを脱いだ時に、帽子を被る方々が多いと思いますが、

今からの暑い季節だと、帽子よりタオルを頭に巻きつける方々が増えます。

 

 

このタオルの代わりに、日本手ぬぐいが良いんですよね~

 

 

 

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この写真は、2年前の9月上旬に、友らと九州の通潤橋へ行った時のものですが、

 

日本手ぬぐいは、薄いし吸水性が高いから、夏は帽子より、タオルより良いかなと思っています。

 

 

この時は、とてもとても暑くて、それはそれは ・・・  倒れそうだった? ってことを覚えています。 

 

 

ところで、私を含めて、友らは何を撮ろうとしていたんでしょうね? (笑)

 

この時の記録は、こちら から

 

 

 

 

余談として、

今日、あるものを見ました。

 

 

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「 近づくな 」 って、そんなに主張しなくても、いいですよ。。。

 

近づきゃしませんから。 (笑)

 

 

 

2012年6月26日 (火)

定番だけど、想定外

 

 

 

某ブツが届きました。

 

 

ヤマハのバイク AG200用の純正部品です。

 

AG200 って、どんなバイクかといいますと ・ ・ ・

 

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国内では売れなかったそうで、すぐに販売中止になったそうです。

 

 

 

しかし、このバイクのクラッチロックレバー が、他のバイクへ流用されているようです。

 

例えば、クラッチ付きのバイクでは交差点などの信号待ちで、いちいちニュートラル へギアを入れなくてもいい とか ・ ・

 

 

 

スクーターですと、左ブレーキをロックしますのでパーキングブレーキの代わりになる とかで、重宝されているようです。

 

 

私の街乗り用のスクーターである PCX は、パーキングブレーキが付いていませんので、このブツを使用することで、パーキングブレーキとして使えます。

 

 

今では、PCX のパーキングブレーキ として流用するのは、定番となっているようです。

 

 

 

それで

届いたブツは、箱に入っていました。

 

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中身を取り出すと

 

 

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これが、ヤマハ純正の パーツNO. 36X - 83965 - 00 のブツとなります。

 

 

こんな感じのブツです。

 

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しかし、このままではPCXには取り付けができません。

 

 

 

左レバーの取り付けボルトと、共締めするのですが、

バックミラーの取り付け部と干渉するようなので、一部を削ります。

 

 

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ちなみに、ここまで削らなくても大丈夫です。
  

少し削りすぎたかも ?

 

 

 

取り付けですが

 

左レバーである後輪用ブレーキレーバーの取り付けボルトを外します。

ボルトはボルト径が段違いになっていました。

 

 

珍しい~  こんなボルトは初めて見ました。

 

 

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取り付けた状況です。

 

  
  

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「 PUSH 」 と刻印されたレーバーを下げると、バイクの左レバーとハンドルの隙間に金具が入って、左レバーがロックされます。

 

 

ロックの解除は、左レバーを強く握ると、ブツのバネでロックが解除されます。

 

 

Cimg1243

 

 

今では定番となっているカスタムのようですが、

これを初めてやった人って、とっても偉いな 。。。

 

 

 

この部品はバイク屋さんで注文できると思います。

 

 

お値段は 1,000 円ちょっとですが、面倒くさがりやの私はバイク屋さんへ行くのが

面倒だったので、ネットで注文しました。

 

 

注文先はこちら

 

ただ、送料などを含めると、2,000 円 ぐらい必要となりますので、バイク屋さんで注文したほうがいいだろうと思います。

 

 

 

 

 

余談ですが、

 

私は、ウルトラで信号待ちの時にはギアをニュートラルへ入れて、クラッチレバーを握ることをやめています。

 

でも、このブツがあればギアをニュートラルへ入れないでも、クラッチを切ったままの状態でロックできますので、とっても便利です。

 

 

でも、ウルトラには付きません。

サイズが違いすぎます。。。

 

 

 

 

 

 

 

もう一つの定番です。

 

 

マニュアルギアが付いているバイクなら問題ありませんが

 

CVTのような無段階変速であるスクーターですと、安全のため大事なシステムですが、、、 

 

 

 

 

サイドスタンドを出した時に、勝手にエンジンが止まる仕組みが ・ ・ ・

 

 

 

 

      面 倒 じ ゃ ~

 

 

 

 

例えば、
 

朝の出勤時にエンジンを掛けようと思っても、メインスタンドを使ってないとエンジンが掛かりませぬ。

 

 

 

 

私は、メインスタンドを使いません。

通常はサイドスタンドを使っています。

 

 

サイドスタンドを使うと、当然ながらエンジンは掛かりませんし、不便でしょうがない !!

 

 

 

サイドスタンドを出すとエンジンが掛からない、あるいは動いていたエンジンが切れる といった仕組みをキャンセルします。

 

 

 

ここで

サービスマニュアルの出番となります。

 

 

 

 

配線図です。

 

Cimg12611

 

 

配線図を見ると

赤い○で囲んだソケット (コネクタ) の上に、サイドスタンドスイッチがあります。

 

 

サイドスタンドスイッチから出た2本の 赤 と 青 の配線は、ソケットで繋がれてエンジンコントロールユニットまで伸びています。

 

 

サイドスタンドスイッチがONになれば、サイドスタンドが上がっていると判断される仕様になっているようですね。

 

Cimg1256

 

 

 

 

つまり

サイドスタンドスイッチをキャンセルするためには、配線図にある 赤  青 をショートさせれば

 

サイドスタンドスイッチがON (サイドスタンドが上がっている状態) と同じ状態になるので、

常にサイドスタンドが上がっている状態を電気的に作ってやることができます。

 

 

 

 

次は 

サイドスタンドスイッチの交換方法のページです。

 

 

赤○で囲んだのが、配線図にあるソケットです。
 

 

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サイドスタンドスイッチをキャンセルする方法も、定番のようですが、私は配線図にある  と  の配線に、

それぞれ別の配線をハンダ付けして、ギボシ端子で接続しようと思いました。

 

 

さて

準備は万端です。

 

 

 

どこからでも、かかってきなさい !   状態ですね。

 

 

 

では

スクーターの外装カバーを外します。

 

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サイドスタンド周りの下側の外装カバーを外して、

次はサイドスタンドスイッチから伸びた配線と、ソケットが隠れている部分の外装カバーを外します。 

 

 

サービスマニュアルと見ると、取り外しは簡単そうに見えますね。

 

 

 

  こりゃ楽勝ですな~ ♪

 

 

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ところが ・ ・ ・

 

 

最後になって ・ ・ ・

 

 

下の図にあるビスが見えないことに気付きました。 (汗

 

 

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どうやら 

別の外装カバーを外さないと、このビスは外せないようです 。 。 。

 

 

サービスマニュアルを見ると 

 

下の写真にあるカバーを外すためには、また別のカバーを外さなければなりません。

 

 

別のカバーを外すためには、またまた別のカバーを外す必要があり 。 。 。

 

 

 

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結局 ・ ・ ・ 

ほとんど全部のカバーを外さないと、このビスが外せないことに気付きました ~~~

 

 

カバーを全部外そうか? とか思いましたが

この日は、祖母の法要があったため、出かけるまであまり時間がありませぬ。

 

 

     やばっ !!   想定外です。

 

 

 

悩んだ末、サイドスタンドスイッチを取り外して、何やらする ? とかの方法をやった方のブログを見たことを思い出し

その方法をやってみることにしました。

 

 

取り敢えず、サイドスタンドスイッチを外します。

 

 

Cimg1246

  

 

しかしスイッチを外したものの、スイッチの仕組みが分かりません。

 

サイドスタンドが上がったことを、どうやってスイッチが認識してるんだろう ?

 

 

 

サイドスタンドが上がるとスイッチが入る ・ ・ ・

ということは、サイドスタンドの傾きを利用してる ? 

 

 

そうなら水銀スイッチか ? 

 

 

 

なんやかんやで、30分は悩みました。。。

 

 

もう ・ ・ ・      じ、 時間がないし 。。。
 

 

 

 

 

 

ここで、あることにやっと気付きました。 

 

 

 

このスイッチは、タイヤみたいなブツの裏に、何やら茶色いプラスチックみたいなブツが付いています。

 

茶色いブツは回ります。

 

 

 

どうやら、サイドスタンドの動きに合わせて、いっしょに回るようです。

 

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スイッチの裏にある茶色のブツが右回りに回った状態で、スイッチがONになります。

 

 

この状態で茶色いブツが動かないようにタイラップで固定して、

 

黒いタイヤと茶色いブツでできているスイッチ全体を、サイドスタンド上部の裏側に押し込んで、

 

フレームにタイラップでスイッチ全体を固定します。

 

 

Cimg1251

  

これで、サイドスタンドが常に上がっている状態と同様になります。

 

 

スイッチを固定していたボルトを元通りに締めますが、スイッチを取り外したため、スイッチの厚みだけ隙間ができます。

 

 

この隙間には、手持ちの適当なナットをかませて
  

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カバーを戻して、終了です。

 

Cimg1254

 

 

 

 

 

定番と思われるカスタムですが

外装カバーを外すのを甘く見ておりました。

 

 

時間があればどうってことはないのでしょうが、

サイドスタンドスイッチのキャンセルは、電気的に行うより、スイッチを外すという物理的な方法の方が簡単です。

 

 

ともかく

サービスマニュアルは、きちんと見ましょうね !

 

 

いや~

普通に乗るのも、乗り方が色々あるようです 。 (笑)

 

 

 

これで少しは、乗りやすくなりました。 ♪

 

 

2012年6月17日 (日)

休日の徒然

 

 

今日の日曜日は、昨日とは打って変わって、午後からは晴れ間が見えた暑い一日でした。

 

 

 

というものの

私は、午後からは娘との約束があったため、早朝から起きたものの遠出することもままならずに。
 
 
 

 

 

 

こんな時に限って
 

友から 「 和牛を食べにいかん? 」 という とても心そそるお誘いがありましたが、行けるはずもなく。

 

 

しょうがないので
 

先日購入した、近距離用の新しい相棒のサービスマニュアルを見ていると、

あるページが、ふと目に留まりました。

 

 

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そう言えば、余ってるブツがあったな ・ ・ ・  
 

 

テール、ストップランプ用のLEDバルブです。

 

 

2種類のバルブがありました。

 

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左側のバルブを短冊バルブと私は呼んでいます。

 

右側のバルブはツブツブ状態が大仏様の髪型に似ているので

大仏バルブと私は呼んでいます。

 

 

 

どちらのバルブもウルトラのツアーパックのテール・ストップランプ用に買ったものですが、

 

ツアーパックのテール・ストップランプは某ブツに変更しましたので、

 

もう使うことはないかな。。。

 

 

その時の記録は こちら や あちら や それら から。

 

 

 

話を戻して

この近距離用の相棒を乗りやすくするため、不要となったバルブを純正のバルブと交換です。

 

ノーマルのバルブの点灯状態です。

 

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テール・ストップランプを交換するためには

 

グラブレールカバーなる外装を外さないといけません。

 

 

 

 

グラブレールカバーなる外装を外そうとすると ・ ・ ・

爪がなかなか外れません。

 

 

いつも思うことですが

初めて外装や内装を外す時は、とても固いです。

 

 

部品が咬み合わさって爪を折らないように、慎重にことを運びます。

 

 

 

 

しかし 、、、、、、、

 

め、 面倒くさ~~~

 

 

 

 

 

無事に外装を外して、純正のバルブを取り出しました。

 

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2種類のバルブのうち、大仏バルブの外径が大きくて、バルブを取り付ける穴に入りません。

バルブを入れる穴を削ろうか ? とも思いましたが、出掛ける時間が迫っていたので、

 

短冊バルブを取り合えず、使うことにしました。

 

 

 

 

まあ、いいか  って感じですね。

 

 

 

短冊バルブの点灯状態です。

純正のバルブより、少し明るいですね。

 

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使用電流も純正のバルブより少ないので、バッテリーに優しいです。

 

 

さて、娘の用事を済ませて、

帰りに寄った 某Dラーが開催した展示販売会です。

 

ハーレーとBMWの各車が展示されていましたが、私のお目当てはこれ!

 

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値札を見ながら、娘が独り言を言っています。

 

 

 

「 いち、 じゅう、 ひゃく、 せん、 まん、 じゅうまん、 、、、、、 」

 

 

 

どうやら、 値札を確認している様子です。

 

 

 

その後、突然に

 

 

 

「 ダメ~  絶対にダメ~ 」

 

「 私の好きなブランドのシャツが300枚買えるじゃん  」

 

 

 

何を言っているのやら。。

 

シャツを300枚も買わないでしょ ! ?

 

 

 

 

聞き流して、跨ってみました。

 

このバイク、重たいくせに センタースタンドが立てれます。

 

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ヒートシーターやヒートグリップ、青歯のシステムも組み込まれ青歯を使ってメット内のインコムで音楽やら 色々を聞けるとのこと。

 

また、サイドバックやバックバックも簡単に取り外しができます。

 

USBメモリーに入れた曲も簡単に再生できるから、ipod などの音楽再生プレーヤーも必要がないしね。

 

 

この装備でウルトラより お安いのは何故?

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに

 

ゴールドウイングも2012モデルから、大幅なプライスダウンとなっています。

 

 

 

 

 

ハーレーさんも、少しは考えなきゃね !  って思うのは、私だけかな ?

 

 

 

 

 

 

帰り間際に、ふと目に留まったブツです。

 

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「 いち、 じゅう、 ひゃく、 せん、 まん、 じゅうまん、、 ・ ・ ・ ・ 」

 

 

 

また、娘が値札を見て、独り言を言っています。

 

 

 

 

娘が申しました。

 

「 ダメ~  シャツが200枚買えるじゃん ! 」

 

 

 

だから、シャツを200枚も買わないだろう? 

 

 

 

どうやら、内部抵抗勢力が増強されたようです。 (笑)

 

 

一人で行けば良かった 。 。 。 。 。

 

 

 

2012年6月11日 (月)

今年も来た

 

ブツが届きました。
 

 

とは言いましても、
 

私が必要なものはカードだけです。








 

 

届いたブツは

 

 

 

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そう、、、

 

 

 

HOG です。

 

 

 

 

 

 

中身は







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拡大すると、見えると思いますが、、、






・ HOG メンバーズカード



・ ツーリングハンドブック



・ イヤーピン



・ イヤーワッペン



・ HOGオリジナル バックル







「 イヤーピン 」 と 「 イヤーワッペン 」 の 「 イヤー 」 って、年号が入っているだけです。 (笑)








まず、メンバーズカード ですが、これが一番大事で、ロードサービスを受ける時に提示しないとダメなんですって。



 

 


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カード1枚なのにね。










ツーリングハンドブック です。

地図のことです。





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ツーリングマップル の方が、断然使いやすいし詳しいのですが、広範囲を見る時には、こちらの方が良いかもしれませぬ。








でも、今まで見たことは、あまりありませぬ。


 

 

 
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次は、2012の年号が入った バッジとワッペンです。


  

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いらん !!!  (爆





 

 

 





その他として、毎年 何やらのブツが同封されてきます。
 

 

今年は、ベルトのバックルです。



 

 

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これも 、、、、、



いらん !!!!  (笑)








私がHOGに入っているのは、故障時などの緊急時のロードサービスが、他のロードサービスより充実している と感じたからなんです。









詳しくはHOG の HPをご覧ください。

決してHOGのまわし者ではありませぬ。 (笑)

 

 

 

 

4輪なんかは、JAFとか任意保険に付帯しているロードサービスで十分に対応できると思っていますが、




ハーレーの場合は、部品が特殊だったりしますので、適当なバイク屋さんへ運ばれても、対処できないことがあると思います。


 

 

それで、HOG へ ず~と 入っています。





しかし

 

 

地図やらワッペンやらバックルやら、、、   いらないから、会費を安くしてくだされ。









ちなみに


今年から、グレードアップをいたしました。
 

 

 


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スタンダードコース から プレミアムコース へ ~~~

 

 

 

 

 
プレミアムって

途中でガソリンがなくなっても、安心なコースです。


 

 

 

 



ホッカイド~ で故障して走れなくなっても


自宅付近まで、運んでくれます。


 

 

 

要するに


保険ですね。

 

 

 

でもね 、、、、、、
 

 

 

 

 

今まで、HOGのお世話になったことは ありませぬ ~~~



まあ、

 

保険だからと、

 

 

 
 
片道500キロを超えるツーでも 

 

 

 

 

 

だいじょうぶぃ !  と自分に言い聞かせて

無理やり   納得しておりまする 。。。。。

 



 

 

2012年6月 5日 (火)

また 手に入れてみた





何となく ではありますが、

また、サービスマニュアルを手に入れてみました。








過去の 

サービスマニュアルに関することは  こちら から





しかし、相変わらずですが




サービスマニュアルはお高いですね。 







今回のブツはこちら       

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定価が、22,000円のブツでございまする。。。






しかし、何でこんなに高いのか ? と いつも思いますが





今回は、野口英世さんが4枚でお釣りがくる お値段でゲットできました。




中を見てみると



全体の構成図ですね

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駆動系です



大事な部分ですよ

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エンジンをフレームから降ろす方法ですね 



私はここまでは しないな~ w


Cimg1201_2





ちなみに


このブツは、2012年の5月11日にマイナーチェンジされて発売された 某ブツ用のサービスマニュアルです。







発行は 2012年の4月となっていますが

本体の発売日より1カ月早くリリースされたようです。



Cimg1204






市場に出回るのが早いですね。





余談ですが

私がこのブツを見ていると、娘が一言申しました。






「 普通に乗ったら ? 」






普通に乗っているつもりですが ・ ・ ・ ・


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