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2008年9月

2008年9月27日 (土)

とりあえず・・

とりあえず、ナビを取り付けました。

とってもフツーの方法です。

 
取り付けに関して、ちょっとアイデアが出ないもんで、とりあえず付けてしまおうかと。
取り付けはRAMマウントを使用しています。

 
さて、写真のナビの左側に付いているコードは電源とオーディオミキサー(以下AM)からの配線です。

 
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ということで、10キロほど走り実験です。

 
目的場所を適当に設定して音楽を聞きながら走りましたが、あいかわずおせっかいなレーダーが、「一般道、○○メータ先は事故多発地帯です。」 とか 「この先に警察署があります。」とか割り込んできます。

 
また、別に「次右を曲がってください」などのナビの音声が、音楽に割り込んできます。
実験としては成功です。

このAMはいいですね。

 
しかし、ナビとレーダーの音声が女性の合成語で似ていますので、とっさの場合は慣れるまで、どちらがしゃべっているのかわかりにくいですね。

 
ところで、ナビは迷WANのBZN350ですが、これはヤフオクで2万ちょっとでしたので、格安でした。

 
私の車に付いているDVDナビは古いものですが、これと比較しても機能とか表示についてはかなり劣ります。

 
ただ、現在地の確認と目的場所への経路は把握できますので、値段からみれば、こんなもんでしょう。

 
ナビについては、他の機器の例にもれず、防水と盗難対策が課題ですが、これらについては・・ どうしようかな・・ ですね。

私の場合のレーダ取り付けとは、ちょっと違うでしょうね。

 
多分盗難対策は無理と思い始めています。

 
ナビを取り外している時と、急に雨が振ってきた場合の電源端子の防水は考えなければ と 思っています。

 
へたすれば、雨でショートしますから。

 
写真はプチカスタムとも言えないほどのものですが、一つはターンシグナルボタンの上に貼り付けているもので、Kuryakyn製 サムネイルで、ターンシグナル用の補助パーツです。

 
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これは定番ですが、私は必要ないものと考えていました。
しかし、時々ターンシグナルを押したつもりが、親指がボタンまで届かない時がありましたので、結局購入しました。

 
使用感は、早く買えばよかった! です。ターンシグナルボタンを押すことが超簡単になり、安全対策としては有効でしょう。

 
スロットル右端のものも、結構使っていらっしゃる方々は多いのでしょうか。
Kuryakyn製 ユニバーサル・スロットルボスで、手のひらでスロットルを回しやすくするものです。

 
ちなみに、私の行き着けの理容院のマスターはZZR1100のオーナーですが、このスロットルボスの話をしますと、「アルミ板でスロットルを挟み、ネジ止めで同じものができますよ!」とのことでした。

 
多分、見栄えは別でしょうね。

2008年9月25日 (木)

ツアラーで思うこと

先日、レーダー取り付け実験ツーの時に、ゴールドウィング(以下GL)と2回遭遇しました。

私はウルトラを購入する時に、このGLとBMWは候補の一角でしたので、GLもいいなぁ と思いながらすれ違いました。

ウルトラに乗っている今、振り返るとGLは優等生で、ウルトラはやんちゃ、BMWはスポーツマン、国産逆輸入車ツアラーも地道なスポーツマン、隼などはツアラーとは違いますが、アスリート なのかな? と感じています。

と言いましても、ウルトラ以外のこれらに乗ったことないんですね~。

どれもいいバイクですので、一長一短で、結局好みかな。。

2008年9月24日 (水)

スポーツスター

以前の話になります。

初回点検の時に、点検時間は3時間程度かかるとのことでしたので、Dラーの店内を散策するだけでは、時間がもたないということで、代車を借りました。

Dラーには、2009モデルが展示してありましたが、3時間はもちません。

代車は年式不明のスポスタでしたが、これを借りる時は誓約書にサインをするなど、ちょっと面倒でした。

スポスタは初めてでしたが、結構乗りやすいバイクで、軽快でしたね。

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ただ、ちょっと感じたことは、ハンドルロックがイグニッションとは別でしたので、一旦キーを抜いてハンドルロックを掛けなければいけないのが、手間と言えば手間でしたが。。

ハーレーというより、何と言えば良いのでしょうか、何か別物の取り回しの良いバイクで、「これもいいなぁ 」と思わせるバイクでした。

機会があれば、もう一回乗ってみたいです。

2008年9月23日 (火)

レーダー取付日記 その3 インプレ

レーダー取り付け後、2回走りました。

ウルトラ純正インターコムをセット、そしてオーディオミキサーの配線をパッセンジャー用のインターコム端子へセットします。

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パッセンジャー用インターコム端子へ差し込んでいるところです。

 
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今日は、イグニッションをONにすると、レーダーが起動し、「秋の交通安全週間です」と注意してくれます。

交通安全週間以外の日ですと、「シートベルトをお締めください」と、おせっかいを焼いてくれます。

車用のレーダーですので、「ヘルメットをちゃんとかぶりましょう」などとは、決して言ってくれません。

レーダーは起動すると、数秒から長くて10秒ほどでGPSを認識し、結構GPSの認識が早いですね。

心配していたETCのアンテナとの干渉もないようで、ETCもちゃんと動作します。

さて、走行中に音楽を聴いていますと、突然音楽の音が小さくなって、レーダーが割り込んできます。

「○○メーター先に、Nシステムがあります。注意してください」、とか「○○メーター先は、取締りポイントです。」とか、沢山注意をしてくれます。

たしかに、私の知っている取締りポイントでも事前に注意してくれました。

このレーダーはスピーカ内臓型ですので、レーダー本体からも音声は聞こえるのですが、停車時は別として、やはり走行中は聞こえません。

ディスプレーには注意内容により映像が変わりますが、なかなか音声が聞こえないと、気づかないことが多いです。

このオーディオミキサーのおかげで、○○キロのスピードで走っていても、レーダー音声がインターコムから聞こえてきますので、非常に便利です。

ところで、このレーダー取り付けのために、購入した305mm高さのシールドですが、241mm高さのノーマルシールドでは時速90km程度でヘルメットがブルブル小刻みに震えるのですが、305mm高さのシールドではこのような現象が起きません。

そこで、シールドがノーマル高さより低い場合はどうなのだろう? と思い、時速90kmでシートから腰を浮かし頭をシールドから出しながら走ってみました。

今日は暑かったので、風が良く当たり気持ちが良かったのですが、首より上ぐらいをしっかりとシールドから出すと、ノーマル高さのシールドで起きたブルブル現象が起きないようですね。

鼻ぐらいより上をシールドから出すと、ちょっとブルブル現象が起きるようです。

ということは、8インチや6インチのローシールドでは、ブルブル現象が起きないのでしょうか?

余談ですが、交通安全週間からでしょうか、今日は2回も白バイに遭遇しました。
気を付けて、ツーしましょう。

2008年9月15日 (月)

レーダー取付日記 その2 車体に取り付け

本日、私の居住地は雨です。

ガレージで取り付け開始です。

ウルトラのカウルを外し、レーダーをシールド裏に取り付けます。

写真1はカウル内ですが、シールドを止めているネジのメスにレーダー取り付けステーをはめ込みます。

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電源はライターより分岐し、USB5Vポートと4連ソケット搭載の拡張ソケットをオーディオの上に取り付けました。

この時、ETCのアンテナがオーディオの先端中心部に取り付けられていたため、前から見て右側先端に付け直しました。

レーダーのGPSアンテナは4連ソケットの上です。

また、Mad Princeさんにお世話頂きました、Mad Princeさん力作のオーディオミキサーの本体を同時に取り付けしました。

 
丁度ETCアンテナの奥に見える黒い小さな箱が本体です。

仮接続して実験です。

 
レーダーはガレージ内ですので、GPSを測位することはできていませんが、動作に問題ないようです。

 
リモコン操作もOKですね。

写真は、走行時にレーダーのケース前面の蓋を上にめくり上げている様子です。

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この写真は、停車時はその蓋を前面にマジックテープで固定して、ケース内の様子が分からないようにします。

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次にオーディオミキサーの動作確認です。

 
CDをかけながら、レーダーのリモコン操作でレーダーから音声を出しますと・・・

おぉぉぉ! ヘルメット内の小型スピーカーからレーダーの音声が聞こえ、CDの音がかなり小さくなります。

 
グレートですね。

オーディオミキサーの配線をカウル内からタンク下を経由して、サイドバック内まで通し、一旦終了です。

一応、完成でしょうか。

 
しかし、ETCアンテナとGPSアンテナが近すぎるのが気になります。

車にETCを取り付ける時に、説明書にはGPSアンテナとは最低15センチは離すよう、注意書きがあったような気がします。

ハーレーの場合10センチ程度の離隔でしょうか。

ETCの動作確認と、GPS測位の確認をすぐにでもしたいところですが、外はどしゃぶりです。

確認は来週以降になりそうです。

 

2008年9月13日 (土)

レーダー取付日記 その1 取り付け準備編

レーダーを入れるケースは,ショボイ物となりましたが,ここから逆転を目指し何とかカッコつけたい計画を開始です。

ショボイ理由は

ケースがプラスチックであること,レーダー画面を見るためにケース正面を切り取りましたが,防滴風にするためにケース上面から正面へ透明のプラスチック板を被せ,ケースとの隙間をコーキング処理したことで,ますます素人細工風になったことでしょう。

そこで,これらを隠すために何か表面に貼ればいいのでは と思い材料を探していると偶然に見つけました。

腰にぶら下げる工具入れですが,これを切り取りケース表面に貼り付けます。
さらにシリコンをその上から塗り,艶を出し完成です。

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最後にレーダーをケースに入れ,ウルトラのカウルに取り付けるステーを付け終了です。

しかし、面倒ですね。何をしているだろう? と自問自答です。

防滴、盗難対策などと言っても、結局取り外しが面倒なだけです。

結局、横着者ですね。(笑)

 

写真は出来上がった物ですが、ステーは仮ですので実際に取り付ける時に、シールドの取り付けボルトの位置に合わせて穴をあける予定です。

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上手く取り付けできるかなぁ~・・ ちょっと心配。

ところで、先日スモーク入りのシールドを購入したことをお知らせしましたが、私のウルトラに当初から付いていたシールドより、背が高いようです。

ノーマル高12インチで、オプションカタログではノーマル高305mmと載っていますが、私のウルトラに付いているシールドは高さ241mm(部品番号58301-96)のもののようです。

ノーマル高って初めから付いているシールドの高さと思っていましたが、あれ??? ですね。

今からだんだん寒くなりますので、背の高いシールドはそれはそれで良いのでしょうが、走ったらどんな感じでしょう?

またインプレをUPさせて頂きますが、このノーマル高について情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、コメント等を宜しくお願いいいたします。

 

2008年9月12日 (金)

レーダー取付日記 その1 「おばかな私」編 最終章

レーダーを入れるケース製作と平行して,レーダーに外部スピーカー端子を取り付けます。

セルスターのAR-120SE(写真左側)及びAR-60SE(写真右側)はGPSアンテナ分離型ですがスピーカーは内蔵なので,外部スピーカー端子はレーダーの内部から取り出します。

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AR-120SEはAR-60SEの後継機種でオートバックス販売の専用モデルのようです。

内部構成が似ていますね。基本的な回路はほぼ同じようです。

写真1枚目のAR-60SEのスピーカーの下にあるオレンジ色のコードが,外部スピーカー端子用の取り出しコードです。

ところで,何故レーダーが2台あるかですが,初めにAR-60SEをヤフオクでGETし,外部スピーカー端子を取り付け,作業は順調に進んでいましたが,ハーレーに取り付ける時には,付属の電源ケーブルを使用しないで自作のケーブルを使用することにしました。

そこで付属のケーブルを定電圧電源に接続しDCジャックの極性をテスターで調べたところ,中部分がマイナス,外側がプラス。

あれ? 通常と反対ですが過去の経験でそのような機器もありましたので,まあ いいか・・

このテスターは私が中学校の時に購入したもので,当時お小遣いを貯めて買ったものです。
今でも現役で,デジタルテスターより使いやすく,今でも好んで使っています。

で,実験としてレーダーにDCジャックを差込み,定電圧電源を12Vにセット,マイナスをつなぎ次はプラスを仮接続し・・ 突然電源の電圧メーターが降下!!レーダーが焦げ臭い!!


・・・・・やっちまった・・・・・

 

こんなはずでは?? 何かレーダーの電源ジャックに細工が?? おかしい??

テスターで計ったら,間違いなく外側はプラスだったはず・・・・

テスターで計ったら・・・ 

あれ? テスターの線が反対につないである!!(テスターの写真を参照)

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思い出しました! 7月下旬,それはそれは暑い暑い日でした。

ガレージ内でウルトラのテールランプをLED仕様に交換する時,サービスマニュアルの配線図にはないコネクターがありました。

このコネクターを調べる時に,この愛用のアナログテスターを使用しましたが,あまりにも暑かったので絡まっていた赤黒線を,横着して赤と黒を反対につないで使用したことがありました。

そのままの状態だったのですね・・・ こんなミスは初めての経験です・・・表題どおり「おばかな私」です・・・

 

ということで,もう1台レーダーAR-120SEをGETし,外部スピーカー端子をつなぎました。

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現在のところは問題ありません。

余談ですが,AR-60SEをおしゃかにした定電圧電源は,保護回路がありますので今でも元気に動きます。

もう一つ、余談ですが

AR-120SEは購入して電源を入れるとデモ画面が延々と続き、リモコン操作等一切受け付けません。
メーカーにメールでヘルプを求め3日後、リセット方法を記したメール回答がありました。

事なきを得ましたが、何故新品でリセットが必要な状態で出荷されていたのでしょうか?
おしゃかになったAR-60SEは、正常でしたが。。

2008年9月11日 (木)

レーダー取付日記 その1 「おばかな私」編 第2章

前回のレーダーを取り付ける際のコンセプトから,レーダーをケースに入れて防滴風にし,これを盗られにくい方法で取り付けることにしました。

盗られにくい方法はいくつか考えられるものの,走行時はレーダー画面を見やすくしたいとの「わがまま」な発想から,取り付け場所はウインドシールド内側下部に決定しました。

取り付け方法は,

ツーリングモデルのウインドシールド内側に取り付ける純正オプションの3連又は2連ポーチのように,ウインドシールド内側下部に,レーダーを入れたケースからステーを出して,ウインドシールドを止めているトルクスネジと共締めにし,普通のドライバーでは外しにくくするという安易な考えです。

また,降車の時はケース内に何が入っているか,チラ見では分からないようにすることで,短時間の駐車の場合では,盗る気にさせないようにする。


ただ,出来るだけカッコをつけたい との願望はどうするか? 答えはでません。

とりあえず,ケース探しから。


防水ケースは色々な種類があるものの,レーダーに対して適当な大きさのものが見つかりません。


取り付け予定場所のウインドシールド内側下部は,ウインドシールドに寄せて取り付ければ,あまり雨が当たることはないと考えています。

防水ケースでなくても,ケース上面,正面,左右両面を防滴にすれば,ほぼ目的は達成です。


そこで,防水ケースでなく通常のケースを使い,後から防滴風(しつこいようですが,あくまで「風(ふう)」です。笑 )にすることにしました。

結局,採用したケースは写真のもので,タカチ電機のSW-100です。レーダーより一回りおおきいもので,材質はプラスチック,プラスチック厚さ2mm程度のものです。

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まずは,レーダー正面となる部分をカットし,レーダー画面が見えるようにします。

 
カットした部分に雨が当たっても大丈夫なように,ケース正面と上面の全面に100円ショップで購入した透明プラケースをレーダー用ケースの大きさにカットし,ケース上面からレーダーケースに被せます。

更に,この透明プラケースとレーダー用ケースとの隙間をコーキングし,防滴構造を目指します。

製作途中の写真があれば説明しやすいのですが,写真を撮っていなかったもので,文章だけの説明となります。

 
ただ,当初予想したように,製作途中でだんだんショボイ物が出来つつあり,やめようかとも思いましたが,意地になってきました。(笑)

そして,次は何とかカッコをつけるための方法です。

 
出来上がったものは,確かに素人製作のショボイ物。家内にケースを見せて「どう思う?」と聞いても返事がありません。 

 
このままでは 非常にまずい・・・・・ 計画倒れ???
 

ところで先日、ウルトラ用のウインドシールドが届いています。

 
ノーマル高の12インチのものですが、シールド下側がスモークでグラデーションになっています。

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もともと、このシールドを購入する予定ではなかったのですが、レーダーを取り付けるためには、防滴にしたいためレーダーに雨が当たりにくい高さが必要だったのです。

また、ショボクなりそうなレーダー格納ケースを付けた場合、クリアーのシールドでは外側からケースの裏が見えてしますので、シールドの下部はスモークにしたかったのですね。

そこで、ウルトラの標準シールドにスモークフィルムを貼ればいいじゃん! 

 

ということで、車のフロントウインドウの貼るグラデーションフィルムなるものを購入して、それを上下逆さまに貼ることを目論みましたが・・・・

何と、シールド内側の左に何か刻印(彫り込み)がしているではないですか!!

 
この刻印のためにシールド内側にはフィルムは貼れません。(外側には貼れますが・・ちょっとね・・)

それで、当初からウルトラに付いているシールドにフィルムを貼ることはあきらめ、雨の影響を受けにくい高さのシールドで(ノーマル高)、下部がスモークになっているものが取り寄せのシールドになりました。

2008年9月10日 (水)

レーダーをウルトラに取り付けしようとしています。

 
コンセプト (コンセプトとは大袈裟です 笑 ) としては・・・・・



1 降車時にいちいち取り外すのは面倒なので盗難対策として、特殊な工具がなければ取り外せないようにしたい。

 

でも、盗ろうとする人は、どうやっても盗ろうとしますので、その時はあきらめようと。。
しかし、簡単には取り外しできないようにしたい。

 

2 急な雨にも対応できるよう、防滴風(あくまでも風(ふう) ですので・・)にしたい。

防滴のレーダーは多分バイク用となり、機能は限られていようです。

 
最近の車用レーダーは多機能ですので、車用レーダーを使用して、防滴構造にしたいという訳です。

 

3 何とかカッコをつけたい。

上記、1,2を満たす物は市販ではないでしょうから、車用レーダーを使用して、後は何とかなるよう自作しかありません。

そこで、自作することに決定・・・ ですが、多分しょぼい物になりそうですね。

 
まあ、私はチャレンジャーですから(笑)

ところで、写真はセルスターのレーダーで左がAR-120SE 右がAR-60SEです。

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何故2個もレーダーがあるのでしょう?
原因は「おばかな私」です。

次回に続く・・・

2008年9月 8日 (月)

パーツが届きました

ウルトラのウインドシールドが届きました。
 
普通はショートシールドに交換する場合が多いのでしょうが、これはノーマル高の12インチです。

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どうせならショートスクリーンにする方が、夏と冬とで使い分けることができるのでしょうからお得でしょうに。

これを取り寄せたのには訳があります。
その訳は、次回にします。
 
ところで、今日、自宅から見える夕焼けがきれいでしたので、ちょっとUPしてみました。

しかし、2枚の写真をUPしますが、確認画面では、文章の途中に挿入されるのか、文章の最後に挿入されるのかが良くわかりませんね。

まあ、いいか。
 
試してみます。
 
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2008年9月 6日 (土)

初回点検

今日、初回点検でした。

走行距離は1000kmをちょっとオーバー。

待ち時間のついでに、DラーでHDから発売されたナビを見せてもらいました。

直接のハンドルマウントではなくて、何て言うんでしょうか、ウインカーとかのスイッチ等を止めているネジに専用ステーが取り付けられているんですね。

ガーミン製の様です。

あと、オーナーの方々の愛車を拝見しました。

私は今、レーダーとナビの取り付けを細々とやっていますが、レーダーとかナビとかの取り付け方法が皆さん様々で、大変参考になりました。

やはり、実車を見せて頂くことが、一番だと感じた一日でした。

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